雲仙オーディオ・フレームワーク用のスケルトンを公開しました。

By | 2017年1月29日

以前作ったmbed用のオーディオ・フレームワーク『雲仙』用にプロトタイプ用のスケルトンを公開しました。

このスケルトンは、雲仙を使うために必要な初期化作業があらかじめ作り込まれており、利用者は穴埋めをするだけで簡単にオーディオ信号処理を行うこと事が出来ます。信号処理ブロックサイズとサンプル周波数は、main.cppの冒頭で簡単に変更できます。

また、UI基板『浮舟』に対応しており、ユーザーは外部のボタン、LED、ボリュームを簡単に利用できます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください